X

iScan II(アイスキャン2)は、耳あな型補聴器を作成するための型であるイヤモールドの3Dイメージをスキャンし、表示することにより、専門性の高いサービスを実現します。

iScan IIを導入いただくと、製造時間と輸送コストの削減できます。信頼性に優れており、毎回の精度校正の手間も必要ありません。

iScan II の特長:

  • コンパクトデザイン
  • 20ミクロン(μm)の超高精度スキャン。
  • Windows 8 ・ 10 に対応
  • Noah 4 に対応
  • スタンドアローンで動作可能

3Dスキャンの流れ

1. スキャン

耳型をiScan IIのスキャニングテーブルに固定し、スキャンニングを開始します。高解像度のスキャナー技術が、20ミクロン(μm)の超高精度スキャンを実現します。

 

耳型をiScan IIのスキャニングテーブルに固定し、スキャンニングを開始します。高解像度のスキャナー技術が、20ミクロン(μm)の超高精度スキャンを実現します。

2. ディスプレイ

スキャンの60~70秒後、耳型の正確な3Dスキャン画像が画面に表示されます。画像はあらゆる角度から確認でき、お客様にご覧いただければオーダーメイドへの信頼感はより高まることでしょう。

スキャンの60~70秒後、耳型の正確な3Dスキャン画像が画面に表示されます。画像はあらゆる角度から確認でき、お客様にご覧いただければオーダーメイドへの信頼感はより高まることでしょう。